2008年 10月 29日
ソフィー・マルソーの愛人〈ラ・マン〉 |
『ソフィー・マルソーの愛人〈ラ・マン〉』
国:フランス
制作:2003
監督:ディアーヌ・キュリス
製作:アラン・テルジアン
脚本:フロランス・カンタン
撮影:ロベール・アラズラキ
音楽:パオロ・ブォンヴィーノ
出演:ソフィー・マルソー
ヴァンサン・ペレーズ
シャルル・ベルリング
パスカル・ロベール
コレット・メール
フランソワ・ペロー
※パリに暮らすマリ・ドーは、大手ゼネコンに勤める夫ベルドランと子供と不自由のない生活を送っていた。
しかし、夫は仕事ばかりでたまの休日には自分の趣味に付き合わせるばかり。
そんな夫に嫌気がさしていたマリ・ドーは、ある日映画館で男性アントワーヌと知り合う。
次第に彼女はアントワーヌに惹かれていく…
カンのいい方は、すぐにお気付きになると思いますがこのタイトルですから、もちろん日本未公開。
作品としましては不倫です。
ちょっと中途半端に思えます。
不倫を描く作品って多いのですが、綺麗に撮る必要はないと考えます。
かといって馬鹿馬鹿しく撮るのも違う。
どこから見た主観の不倫なのかが重要になってきますが、この作品はどっちに転がりたいのやらといった感じです。
国:フランス
制作:2003
監督:ディアーヌ・キュリス
製作:アラン・テルジアン
脚本:フロランス・カンタン
撮影:ロベール・アラズラキ
音楽:パオロ・ブォンヴィーノ
出演:ソフィー・マルソー
ヴァンサン・ペレーズ
シャルル・ベルリング
パスカル・ロベール
コレット・メール
フランソワ・ペロー
※パリに暮らすマリ・ドーは、大手ゼネコンに勤める夫ベルドランと子供と不自由のない生活を送っていた。
しかし、夫は仕事ばかりでたまの休日には自分の趣味に付き合わせるばかり。
そんな夫に嫌気がさしていたマリ・ドーは、ある日映画館で男性アントワーヌと知り合う。
次第に彼女はアントワーヌに惹かれていく…
カンのいい方は、すぐにお気付きになると思いますがこのタイトルですから、もちろん日本未公開。
作品としましては不倫です。
ちょっと中途半端に思えます。
不倫を描く作品って多いのですが、綺麗に撮る必要はないと考えます。
かといって馬鹿馬鹿しく撮るのも違う。
どこから見た主観の不倫なのかが重要になってきますが、この作品はどっちに転がりたいのやらといった感じです。
by rideonyoshida
| 2008-10-29 10:10
| 2003

