2014年 06月 17日
海軍横須賀刑務所 |
『海軍横須賀刑務所』
国:日本(東映)
制作:1973
監督:山下耕作
企画:矢部恒
寺西国光
原作:青山光二
脚本:石井輝男
撮影:仲沢半次郎
美術:中村修一郎
編集:田中修
音楽:津島利章
疑斗:日尾孝司
助監督:馬場昭格
出演: 勝新太郎 (志村兼次郎)
菅原文太 (滝川少佐)
松方弘樹 (谷口銀造)
赤木春恵 (志村ふさ)
長谷川明男 (西山三吉)
山田圭子 (西山秋子)
三上真一郎 (カラスの井手)
藤岡重慶 (黒川三曹)
藤山浩二 (赤松)
佐藤京一 (工藤)
近藤宏 (四班班長)
室田日出男 (寺坂大尉)
山本麟一 (牢名主)
伊達三郎 (青鬼)
九段吾郎 (赤鬼)
関山耕司 (海坊主)
潮健児 (桑原)
久保浩 (夏目)
須賀不二男 (金田刑務所長)
名和宏 (団野監守長)
中田博久 (立山監守)
森みつる (夢子)
森秋子 (牛若)
小林千枝 (玉子)
太田博之 (久邇宮朝融王)
穂高稔 (侍徒武宮の老少佐)
※昭和6年、「カムチャッカの兼」こと志村兼次郎は横須賀海兵団に入隊した。新兵に対する古参兵のしごきは熾烈を極めたが、ひょんな事から皇家の若い久邇宮朝融王と知り合い、義兄弟の契りを交わす等、持ち前の度胸と腕節で切り抜けていく。そんなある日、遂に同期の兵がしごきの激しさのあまり自殺してしまった。憤懣やるかたない志村は古参兵を叩きのめし、隊長に切りつけたのだった。そして行き着く先は海軍横須賀刑務所。だがそこでは厄介者の志村を抹殺すべく陰謀が進行していたのだった・・・
国:日本(東映)
制作:1973
監督:山下耕作
企画:矢部恒
寺西国光
原作:青山光二
脚本:石井輝男
撮影:仲沢半次郎
美術:中村修一郎
編集:田中修
音楽:津島利章
疑斗:日尾孝司
助監督:馬場昭格
出演: 勝新太郎 (志村兼次郎)
菅原文太 (滝川少佐)
松方弘樹 (谷口銀造)
赤木春恵 (志村ふさ)
長谷川明男 (西山三吉)
山田圭子 (西山秋子)
三上真一郎 (カラスの井手)
藤岡重慶 (黒川三曹)
藤山浩二 (赤松)
佐藤京一 (工藤)
近藤宏 (四班班長)
室田日出男 (寺坂大尉)
山本麟一 (牢名主)
伊達三郎 (青鬼)
九段吾郎 (赤鬼)
関山耕司 (海坊主)
潮健児 (桑原)
久保浩 (夏目)
須賀不二男 (金田刑務所長)
名和宏 (団野監守長)
中田博久 (立山監守)
森みつる (夢子)
森秋子 (牛若)
小林千枝 (玉子)
太田博之 (久邇宮朝融王)
穂高稔 (侍徒武宮の老少佐)
※昭和6年、「カムチャッカの兼」こと志村兼次郎は横須賀海兵団に入隊した。新兵に対する古参兵のしごきは熾烈を極めたが、ひょんな事から皇家の若い久邇宮朝融王と知り合い、義兄弟の契りを交わす等、持ち前の度胸と腕節で切り抜けていく。そんなある日、遂に同期の兵がしごきの激しさのあまり自殺してしまった。憤懣やるかたない志村は古参兵を叩きのめし、隊長に切りつけたのだった。そして行き着く先は海軍横須賀刑務所。だがそこでは厄介者の志村を抹殺すべく陰謀が進行していたのだった・・・
by rideonyoshida
| 2014-06-17 18:42
| 1973(邦)

