2013年 02月 15日
あやに愛しき |
『あやに愛しき』
国:日本
制作:1956
監督: 宇野重吉
製作: 大塚和
原作: 上林暁
『病妻物語』
脚本: 新藤兼人
撮影: 前田実
美術: 丸茂孝
音楽: 斎藤一郎
出演: 田中絹代 (妻徳子)
信欣三 (小早川武吉)
毛利充宏 (勝男)
高田幸子 (光子)
東野英治郎 (父安造)
奈良岡朋子 (妹澄代)
滝瀬修 (中沢兵吾)
吉行和子 (佳子)
山田五十鈴 (花菱のおかみさん)
清水将夫 (南部病院の院長)
下元勉 (若い医師)
小夜福子 (三好看護婦)
斎藤美和 (看護婦)
菅井一郎 (多田病院の院長)
内藤武敏 (医師)
佐々木すみ江( 看護婦)
岩崎ちえ (患者(娘))
三戸部スエ (患者(奥さま風の女))
清洲すみ子 (患者(絵を描く女))
北林谷栄 (患者(中年の女))
草薙幸二郎 (患者(若い男))
佐野浅夫 (患者(蒲団を干す男))
宮阪将嘉 (患者(ある夫婦))
三崎千恵子 (患者(ある夫婦))
田中敬子 (附添の女中)
鶴丸睦彦 (小使さん)
芥川比呂志 (武吉の友人吉田)
小沢栄太郎 (武吉の友人夕部)
フランキー堺 (ギターをひく男)
下絛正巳 (街を歩く夫婦)
中西妙子 (街を歩く夫婦)
宇野重吉 (患者)
※私小説作家の小早川武吉は妻の徳子と幼い二人の子供と暮らしていた。しかし長らく続く貧困生活と過労から、妻の徳子が精神を冒されてしまう。徳子が入院してしまい、武吉は子供二人と生活することになるが、武吉の妹の澄代が手伝いに上京してくれた。作家仲間の中沢や行きつけの飲み屋のおかみも協力してくれる。徳子は脳病院へ送られることになり、武吉は妻と自分のために文章を書き残すことにした。武吉は作家仲間の励ましもあり、妻の姿を文学として残すことを決意するのだった
国:日本
制作:1956
監督: 宇野重吉
製作: 大塚和
原作: 上林暁
『病妻物語』
脚本: 新藤兼人
撮影: 前田実
美術: 丸茂孝
音楽: 斎藤一郎
出演: 田中絹代 (妻徳子)
信欣三 (小早川武吉)
毛利充宏 (勝男)
高田幸子 (光子)
東野英治郎 (父安造)
奈良岡朋子 (妹澄代)
滝瀬修 (中沢兵吾)
吉行和子 (佳子)
山田五十鈴 (花菱のおかみさん)
清水将夫 (南部病院の院長)
下元勉 (若い医師)
小夜福子 (三好看護婦)
斎藤美和 (看護婦)
菅井一郎 (多田病院の院長)
内藤武敏 (医師)
佐々木すみ江( 看護婦)
岩崎ちえ (患者(娘))
三戸部スエ (患者(奥さま風の女))
清洲すみ子 (患者(絵を描く女))
北林谷栄 (患者(中年の女))
草薙幸二郎 (患者(若い男))
佐野浅夫 (患者(蒲団を干す男))
宮阪将嘉 (患者(ある夫婦))
三崎千恵子 (患者(ある夫婦))
田中敬子 (附添の女中)
鶴丸睦彦 (小使さん)
芥川比呂志 (武吉の友人吉田)
小沢栄太郎 (武吉の友人夕部)
フランキー堺 (ギターをひく男)
下絛正巳 (街を歩く夫婦)
中西妙子 (街を歩く夫婦)
宇野重吉 (患者)
※私小説作家の小早川武吉は妻の徳子と幼い二人の子供と暮らしていた。しかし長らく続く貧困生活と過労から、妻の徳子が精神を冒されてしまう。徳子が入院してしまい、武吉は子供二人と生活することになるが、武吉の妹の澄代が手伝いに上京してくれた。作家仲間の中沢や行きつけの飲み屋のおかみも協力してくれる。徳子は脳病院へ送られることになり、武吉は妻と自分のために文章を書き残すことにした。武吉は作家仲間の励ましもあり、妻の姿を文学として残すことを決意するのだった
by rideonyoshida
| 2013-02-15 17:20
| 1956(邦)

