2012年 06月 26日
兵隊やくざ 強奪 |
『兵隊やくざ 強奪』
国:日本(大映)
制作:1968
監督: 田中徳三
企画: 奥田久司
原作: 有馬頼義
脚本: 舟橋和郎
吉田哲郎
撮影: 森田富士郎
美術: 内藤昭
編集: 菅沼完二
音楽: 鏑木創
出演:勝新太郎 (大宮貴三郎)
田村高廣 (有田上等兵)
佐藤友美 (楊秋蘭)
夏八木勲 (松川大尉)
江守徹 (権藤兵長)
千波丈太郎 (田辺上等兵)
金内吉男 (張隊長)
須賀不二男 (加藤中尉)
伊達三郎 (梁班長)
平田守 (郭伝燿)
川崎裕之 (石井上等兵)
堀北幸夫 (解放軍兵士(一))
木村玄 (軍曹)
薮内武司 (花岡上等兵)
西岡弘善 (大谷上等兵)
小林直美 (王朱令)
毛利郁子 (マダム)
勝村淳 (衛兵)
山岡鋭二郎 (解放軍兵士(二))
伴勇太郎 (解放軍兵士(三))
黒木現 (満人の若者A)
森内一夫 (満人の若者B)
※終戦直後の満州。上官を殴り部隊を飛出した大宮と有田はゲリラに襲われた、五人の日本兵を救った。だが、その五人が上官松川大尉の十万ドルの金貨を狙う極悪兵隊とは知る由もなかった。逃亡の途中二人は、敗戦を信じぬ加藤中隊に出会った。が、そのガンコ頭を罵ったため、食糧倉庫に放り込まれてしまった。そこへ、権藤兵長ら五人組が盗みに来た。だが、食料を盗むと彼らは、さっさと引上げてしまった。心頭に怒りを発する二人を、荒縄から解放したのは野鼠だった。二人は早速加藤中尉にお礼参りをすると、銃殺寸前の美人ゲリラを救ったのであった・・・
国:日本(大映)
制作:1968
監督: 田中徳三
企画: 奥田久司
原作: 有馬頼義
脚本: 舟橋和郎
吉田哲郎
撮影: 森田富士郎
美術: 内藤昭
編集: 菅沼完二
音楽: 鏑木創
出演:勝新太郎 (大宮貴三郎)
田村高廣 (有田上等兵)
佐藤友美 (楊秋蘭)
夏八木勲 (松川大尉)
江守徹 (権藤兵長)
千波丈太郎 (田辺上等兵)
金内吉男 (張隊長)
須賀不二男 (加藤中尉)
伊達三郎 (梁班長)
平田守 (郭伝燿)
川崎裕之 (石井上等兵)
堀北幸夫 (解放軍兵士(一))
木村玄 (軍曹)
薮内武司 (花岡上等兵)
西岡弘善 (大谷上等兵)
小林直美 (王朱令)
毛利郁子 (マダム)
勝村淳 (衛兵)
山岡鋭二郎 (解放軍兵士(二))
伴勇太郎 (解放軍兵士(三))
黒木現 (満人の若者A)
森内一夫 (満人の若者B)
※終戦直後の満州。上官を殴り部隊を飛出した大宮と有田はゲリラに襲われた、五人の日本兵を救った。だが、その五人が上官松川大尉の十万ドルの金貨を狙う極悪兵隊とは知る由もなかった。逃亡の途中二人は、敗戦を信じぬ加藤中隊に出会った。が、そのガンコ頭を罵ったため、食糧倉庫に放り込まれてしまった。そこへ、権藤兵長ら五人組が盗みに来た。だが、食料を盗むと彼らは、さっさと引上げてしまった。心頭に怒りを発する二人を、荒縄から解放したのは野鼠だった。二人は早速加藤中尉にお礼参りをすると、銃殺寸前の美人ゲリラを救ったのであった・・・
by rideonyoshida
| 2012-06-26 15:47
| 1968(邦)

