2009年 11月 02日
SAW5 |
『SAW5』
国:アメリカ
制作:2008
監督:デヴィッド・ハックル
製作:マーク・バーグ
オーレン・クルーズ
製作総指揮:ダニエル・ジェイソン・ヘフナー
ピーター・ブロック
ジェイソン・コンスタンティン
ステイシー・テストロ
ジェームズ・ワン
リー・ワネル
脚本:パトリック・メルトン
マーカス・ダンスタン
撮影:デヴィッド・A・アームストロング
美術:トニー・イアーニ
衣装:アレックス・カヴァナー
編集:ケヴィン・グルタート
音楽:チャーリー・クロウザー
出演:トビン・ベル
コスタス・マンディロア
スコット・パターソン
ベッツィ・ラッセル
マーク・ロルストン
カルロ・ロタ
ジュリー・ベンツ
グレッグ・ブリック
ミーガン・グッド
ローラ・ゴードン
ジョリス・ジャース
キーアル・サピエンザ
マイク・リアルバ
リリク・ベント
※危機を脱したFBI捜査官ストラムは、ホフマン刑事がジグソウの後継者ではないかと疑念を抱く…。とある法律事務所ではジグソウの元妻ジルにより遺品が開封されようとしていた…。そして、5人の男女は鎖に繋がれ目を覚ますのだった……。
いつからかSAWの醍醐味を失い、ジグソウと言う人物を追ってます。
SAWの魅力といえば、状況下に置ける人間性、人間の選択肢、大きな裏切りそこにあると思います。それが色濃く見えたからこそ1作目は、ヒットした訳で。ジグソウのキャラクターを迫ったところで、何一つ面白くない。
ジグソウと言う悪役の本質に迫るのだったらもっと違う切り口の方が遥かに面白いですし、逆にジグソウと言う悪役は謎のままの方が遥かに面白かったかなと。状況下に置ける人間性こそがホラーであって欲しいと願うばかりです。
国:アメリカ
制作:2008
監督:デヴィッド・ハックル
製作:マーク・バーグ
オーレン・クルーズ
製作総指揮:ダニエル・ジェイソン・ヘフナー
ピーター・ブロック
ジェイソン・コンスタンティン
ステイシー・テストロ
ジェームズ・ワン
リー・ワネル
脚本:パトリック・メルトン
マーカス・ダンスタン
撮影:デヴィッド・A・アームストロング
美術:トニー・イアーニ
衣装:アレックス・カヴァナー
編集:ケヴィン・グルタート
音楽:チャーリー・クロウザー
出演:トビン・ベル
コスタス・マンディロア
スコット・パターソン
ベッツィ・ラッセル
マーク・ロルストン
カルロ・ロタ
ジュリー・ベンツ
グレッグ・ブリック
ミーガン・グッド
ローラ・ゴードン
ジョリス・ジャース
キーアル・サピエンザ
マイク・リアルバ
リリク・ベント
※危機を脱したFBI捜査官ストラムは、ホフマン刑事がジグソウの後継者ではないかと疑念を抱く…。とある法律事務所ではジグソウの元妻ジルにより遺品が開封されようとしていた…。そして、5人の男女は鎖に繋がれ目を覚ますのだった……。
いつからかSAWの醍醐味を失い、ジグソウと言う人物を追ってます。
SAWの魅力といえば、状況下に置ける人間性、人間の選択肢、大きな裏切りそこにあると思います。それが色濃く見えたからこそ1作目は、ヒットした訳で。ジグソウのキャラクターを迫ったところで、何一つ面白くない。
ジグソウと言う悪役の本質に迫るのだったらもっと違う切り口の方が遥かに面白いですし、逆にジグソウと言う悪役は謎のままの方が遥かに面白かったかなと。状況下に置ける人間性こそがホラーであって欲しいと願うばかりです。
by rideonyoshida
| 2009-11-02 17:35
| 2008

