2009年 08月 15日
シャッフル |
『シャッフル』
国:アメリカ
制作:2007
監督:メナン・ヤポ
製作:アショク・アムリトラジ
ジョン・ジャシュニ
アダム・シャンクマン
ジェニファー・ギブゴット
サニル・パーカシュ
製作総指揮:アンドリュー・シュガーマン
ニック・ハンソン
ラース・シルヴェスト
脚本:ビル・ケリー
撮影:トーステン・リップシュトック
美術:デニス・ワシントン
衣装:ジル・オハネソン
編集:ニール・トラヴィス
音楽:クラウス・バデルト
音楽監修:バック・デイモン
出演:サンドラ・ブロック
ジュリアン・マクマホン
ニア・ロング
ケイト・ネリガン
アンバー・ヴァレッタ
ピーター・ストーメア
シャイアン・マクルーア
コートニー・テイラー・バーネス
マット・ムーア
※夫ジムと2人の娘に囲まれ、幸せな毎日を送るリンダ。ところがある日、ジムが自動車事故で死んだという報せを受ける。悲嘆に暮れるリンダだったが、翌朝、ジムは何事もなかったように元気に生きていた。しかしその翌日には、今度はジムの葬儀が行われようとしていた…
ドイツ映画界で活躍したメナン・ヤポ監督のハリウッドデビュー作。
ご無沙汰しています。サンドラ・ブロック様。僕が中学生位の時かな、サンドラ・ブロック出演映画が公開されまくっていた。そんな懐かしさも感じます。
さて、作品でございますが予告編を観て惹かれたならば、予告編で収めておけば良かった。私もその手でございました。
予告で、さてどう結末を付けるのだろうと?そんなこっちの楽しみを知らず、紐解きの爽快さは、暗雲立ちこめる。そういった感じです。時間軸を入れ替えたりなんだりする手法は、過去にいくつもありましたが、紐解きはちゃんと見せてくれます。なぞなぞから解放される爽快感が、魅力であるその手の作品。
しかし言及しても結果、暗雲の中に放り込まれたような感覚を憶える。ラストに待ち受けるのは、スッキリとしない感覚。
これがリアリティというのならば、あまりにも突き放し過ぎ。
国:アメリカ
制作:2007
監督:メナン・ヤポ
製作:アショク・アムリトラジ
ジョン・ジャシュニ
アダム・シャンクマン
ジェニファー・ギブゴット
サニル・パーカシュ
製作総指揮:アンドリュー・シュガーマン
ニック・ハンソン
ラース・シルヴェスト
脚本:ビル・ケリー
撮影:トーステン・リップシュトック
美術:デニス・ワシントン
衣装:ジル・オハネソン
編集:ニール・トラヴィス
音楽:クラウス・バデルト
音楽監修:バック・デイモン
出演:サンドラ・ブロック
ジュリアン・マクマホン
ニア・ロング
ケイト・ネリガン
アンバー・ヴァレッタ
ピーター・ストーメア
シャイアン・マクルーア
コートニー・テイラー・バーネス
マット・ムーア
※夫ジムと2人の娘に囲まれ、幸せな毎日を送るリンダ。ところがある日、ジムが自動車事故で死んだという報せを受ける。悲嘆に暮れるリンダだったが、翌朝、ジムは何事もなかったように元気に生きていた。しかしその翌日には、今度はジムの葬儀が行われようとしていた…
ドイツ映画界で活躍したメナン・ヤポ監督のハリウッドデビュー作。
ご無沙汰しています。サンドラ・ブロック様。僕が中学生位の時かな、サンドラ・ブロック出演映画が公開されまくっていた。そんな懐かしさも感じます。
さて、作品でございますが予告編を観て惹かれたならば、予告編で収めておけば良かった。私もその手でございました。
予告で、さてどう結末を付けるのだろうと?そんなこっちの楽しみを知らず、紐解きの爽快さは、暗雲立ちこめる。そういった感じです。時間軸を入れ替えたりなんだりする手法は、過去にいくつもありましたが、紐解きはちゃんと見せてくれます。なぞなぞから解放される爽快感が、魅力であるその手の作品。
しかし言及しても結果、暗雲の中に放り込まれたような感覚を憶える。ラストに待ち受けるのは、スッキリとしない感覚。
これがリアリティというのならば、あまりにも突き放し過ぎ。
by rideonyoshida
| 2009-08-15 00:17
| 2007

